イヤイヤ期の子育てに悩む、2歳の男の子のママ、千絵さん(30歳)を救った「共感」子育て法|つみきカレッジ

え?このマークのことを知らない人がまだこれだけいるの??

え?このマークのことを知らない人がまだこれだけいるの??

あなたは知ってる?これ何のマーク?

 

マタニティマーク

 

マタニティマークですよね?

 

妊婦さんや子育てママならだれでも知っていますよね?
厚生労働省の正式な文書では、以下のように説明されています。

 

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●マタニティマーク
妊娠初期は、赤ちゃんの成長はもちろん、お母さんの健康を維持するためにもとても大切な時期です。しかし、外見からは見分けがつかないため、「電車で席に座れない」、「たばこの煙が気になる」など妊婦さんにはさまざまな苦労があります。
 国民運動計画「健やか親子21」推進検討会において、妊娠・出産に関する安全性と快適さの確保を目指し、「マタニティマーク」を発表しました。マークは、妊婦さんが交通機関等を利用する際に身につけ、周囲に妊婦であることを示しやすくするものです。また、交通機関、職場、飲食店等が、呼びかけ文を添えてポスターなどとして掲示し、妊産婦さんにやさしい環境づくりを推進するものです。
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ところが、これ、意外にも、男性には知られていないことがわかりました。

 

慶應義塾大学の学生さんの記事では、

 

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政府が行った「母子健康に関する世論調査」によれば、マタニティマーク(クリックすると厚生労働省のHPに飛びます)を知っている男性はわずか3割ほどしかおらず、小児救急電話相談ダイヤル「#8000」を知っている人は1割にしか満たなかったとのこと。恥ずかしながらわたしもマタニティマークは見たことがあるような気がするといった程度の認識であり、小児救急電話相談ダイヤルに関しては全く知りませんでした。
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とのこと。

 

たしかに、小児救急電話相談ダイヤルは認知度が低いかもしれませんね。

 

他にも不妊治療には助成金がもらえることなどにも言及しています。

 

全文はこちら↓
あなたは知ってる?これ何のマーク?

 

 

 

 

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