イヤイヤ期の子育てに悩む、2歳の男の子のママ、千絵さん(30歳)を救った「共感」子育て法|つみきカレッジ

「VERY」(光文社)を読むと、「うっすらとした劣等感」を覚え

「VERY」(光文社)を読むと、「うっすらとした劣等感」を覚え

VERY10月号について、独身のライターさんが、以下のように書いています。

 

■なぜ「ママ」は尊いのか

 

 今月号でまず目に飛び込んだのは、「ママたちの、着るだけで幸せになれる服」という特集でしょう。「子育てでオシャレを我慢している分、こんな楽しみもある!」と、子育てをしているからこそ味わえる、ファッションの醍醐味を紹介しています。例えば「授乳期が終わったら……ワンピースが着られる!」「抱っこ期が終わったら……レースのブラウスが着られる!」「送り迎えが終わったら……全身カラーアイテムが着られる!」「子どもと追いかけっこが終わったら……華奢なヒールが履ける」と、それぞれのコーディネートが紹介されるのです。この企画の表面だけを受け取れば、「まぁ大変な時期が過ぎたら、そういうファッションの楽しみも可能なんじゃないの?」と納得できるかもしれませんが、よくよく考えると、そんな単純ではないことに気がつきます。

 

 今の日本は少子化が問題視されており、「ママ」は女性のカーストの上位に位置します。「一生懸命子育てをして、それが終わって自分の自由な時間がちょっとだけでき、オシャレを楽しむ」のは、選ばれし者だけが味わえる楽しみ。独身者や子どものいない既婚者が、自分をよく魅せるために装うこととは価値が違い、とても尊いことであるという目線が、この企画の根底にはあるわけです。

 

全文はこちら!
cyzo woman(さいぞーウーマン)

 

 

ママ向けの雑誌なんだから、ママたちに共感してもらえる内容だったらいいかと思うのですが、
いかがでしょうか?

 

というか、これは個人的に聞きたいことですが、

 

子育てが落ち着いたら、
「スカートをはきたい」
とか
「ヒールをはきたい」

 

といった願望があなたにはありますか?

 

 

元々そういうファッションを好まない人もいらっしゃるかもしれませんが・・・

 

 

アンケートです。
いずれかのURLをクリックしてください。投票になります。

 

やっぱりスカートやヒールを含め好きな服を着たい!
http://clap.mag2.com/nedrocaidr?fashon1s

 

ファッションは特にこだわりがない
http://clap.mag2.com/nedrocaidr?fashon2s

 

 

 

それでは、また。

 

 

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