イヤイヤ期の子育てに悩む、2歳の男の子のママ、千絵さん(30歳)を救った「共感」子育て法|つみきカレッジ

受講者の声

受講者の声|つみきカレッジ共感子育て法

まずは、つみきカレッジを学んだママたち3人と電話でお話しした内容をお聞きください。

 

絵美さんのBefore→After

 

講座を受講した武藤絵美さん(当時、3歳男の子と0歳女の子のママ)から、
お電話で感謝のお言葉をいただきました!

 

(以下、お電話の内容を要約しました。)

 

広瀬さん!!
教えていただいたことを、やってみたら、
なんと、この3日間の間で、すごいことがあったんです!
聞いてください。
詳しく聞いてみると、劇的な変化が3つもあったというのです。

 

変化その1 スイミングについて

 

 

【Before】3歳の息子が行くのを嫌がっていた。

 

【After】笑顔で行けるようになった。
今まで行くのを嫌がっていたとき、怒ってしまったり、
無理やり連れて行こうとしたりしていたんです。
それを、今回教えていただいた方法を使ったら、
息子が自分からすすんで行こうとしたのです!!
さらに、びっくりしたのは、自分自身の心境の変化です。
怒らなくていいんだ、と思ったら、
なぜか息子がイヤイヤしていたときに、
『笑ってしまった』のです
そしたら・・・
息子も笑ってくれたんですよ!!
あんなに嫌がっていたのに、私が笑ったら笑うなんて・・・
感動してしまいました。
さらに、もう一つあるんです!
いつもは、スイミングが終わったあと、
ただ、私に抱きつきたいためだけに走ってくる感じだったのが、

『スイミング楽しかったよ〜』
と言いながら駆け寄ってきてくれたのです。
こんなこと、今までになかったので、本当にびっくりしました。
これ、広瀬さんの話を聞いた翌日のことです。
今までこんなに悩んでいたのに、
本当にすごいです!!
ありがとうございました!!

 

 

変化その2 2人のお子さんの子育てについて

 

 

【Before】上の子が下の子にちょっかいを出したりする

 

【After】下の子に優しい言葉をかけてくれるようになった。

 

●●のお話を聞いて、ハッとしました。
今までは、下の子が泣いていたら、
絶対下の子のお世話をしていたのですが、
お話を聞いてから、
『ちょっとくらい大丈夫』
という気持ちになりました。
ご飯を食べている時、下の子が泣きはじめたのですが、
『●●』と思い出し、息子の相手をしたんです。
すると、息子が、
『●ちゃん(下の子の名前)も一緒に食べようよ〜』
と私に向かって言ってくれたんです!!
今までは、たぶん、自分が相手をされなくて、不満だったから、
イヤイヤしていたんだな、とわかりました。
広瀬さんがおっしゃるとおりでした。
今回のことで、息子にも、下の子のことを思ってくれる、
優しい気持ちがあるんだ、

ということに、広瀬さんが気づかせてくれました。
これも、本当に感動しました!!!
ありがとうございます!!

 

 

 

 

変化その3 パパの変化について

 

 

【Before】あまり相談にのってくれなかった。

 

【After】積極的に聞いてくれるようになった。

 

もう一つあるんです!実は、パパにも変化があったんですよ。
実は今まであまり子育ての相談や、子どものことなど、
あまりしなかったんですね。
帰りがいつも深夜だし、疲れているから・・・
と思って。
今回、広瀬さんから学んだことを話してみたら、
『そうか。オレはもっと、いろいろ子どものこととか聞きたいと思ってるよ。
もっといろいろ教えてよ』
と言ってくれたんです!
そんな風に考えているとは思っていなくて、
主人のこともありがたいなぁと思いました。
そのあと、パパにも少し変化が出たんです。
なんか、積極的に子どもと関わってくれるようになったり・・・
それで、子どもたちも、以前にも増してパパが大好きになった感じです!!!
すごいです!
ここまでとは思っていなかったので、

本当にびっくりしています。

 

 

まとめ

 

共感子育て

 

 

この3つの変化は、広瀬から聞いたことを実践した、
翌日からほんの数日の間で起きたことです。

 

数週間後、この内容の掲載の許可をいただいた際、
またこんなことをおっしゃっていただきました。

 

(絵美さんの声)
本当に怒らなくなったんですよ。
親子の会話がより増えて、彼(息子さん)の言葉も増えました。
why?を私自身考え説明するようになりましたね。
なぜママは怒ったのか、どんな気持ちになったのか、
どうしてほしいか。
今までは、一言、『ダメー』でしたからね。

 

広瀬さんに救われるママはたくさんいらっしゃると思います。
私と同じ心の人が励みになるなら、
どんどん私のコメントも使ってくださいね!

 

 

 

 

受講者の声

 

共感子育てやパパ操縦術で日々、学んでいただいているAさんから、
また、素敵なお話をお聞きしました。

 

 

ご主人のご両親とさらにおばあちゃんと同居ということで、
日々悩みがつきない、という方でした。

 

 

先日、あることがきっかけで、お義父さんと言い合いになってしまったというのです。
何か嫌なことを言われ、プチンときて、
Aさんも言い返してしまって・・・
という状況です。

 

 

実はその日、お電話でお話しをする約束をしていたのですが、

 

 

「これは別の日にした方がいいかな?」

 

 

と思っていたら、

 

 

「大丈夫です。今から電話できますか?」

 

 

と連絡があり、ちょっと驚きました。

 

そこで、何があったのか聞いてみると、

 

「つい言い過ぎたな、と思って、その日のうちに謝っておこうと思って謝りました」

 

 

 

とおっしゃるのです。

 

これって、なかなかできることではないと思います。
私なら、即日はちょっと厳しいかも。

 

 

そんな心境になれたのも、
共感子育てで、日々いろんなメールや動画を見ていたからだ、とおっしゃってくださいました。

 

 

心境の変化があったというのです。

 

ご主人に対しても、話しかけ方をアドバイス通りにやっていたら、
共感してくれたり、味方になってくれるようになった、とのこと。

 

 

さらに、また驚いたことがありました。

 

 

お義母さんと2人でランチに行く約束をしたのだそうです。

 

どうしてそうなったのか、Aさんのそのままの声を引用します。

 

 

===============
義父とのバトルを一件に、
この家族を見つめ直したんです。

 

あ、もちろん自分自身も。

 

つみきさんと電話した後です。

 

その時、

 

「あれ?私、義母に関してはそんなに言うほど嫌いじゃないのでは?」

 

という結論になったんです。
ただ、私が殻を作っていたというか。
そりゃいやなことも言われましたけど、
そんなに言うほどのことでもなかったんじゃないかと。

 

じゃあ義母に謝らなきゃって思って。
それでランチに。

 

===============

 

 

よく、人は変えられないから、
自分が変わろう!

 

と言いますが、実際これってなかなかできることではありません。

 

でも、一人で悩んでいては、もっと難しいんですね。

 

 

Aさんも、私との電話のあと、

 

「結婚して県外に来て、私だけの知り合いって人がいなかったので、
話ができたこと自体が単純に嬉しかったです」

 

 

とメッセージを送ってくれました。

 

 

 

実は、今回の電話でのアドバイスには、
ちょっとした秘密兵器がありまして・・・。

 

私もまだまだわからないこともたくさんありますので、
私自身、いろんな方にサポートをしていただきながら、
おシゴトをしております(^^ゞ

 

 

 

こんなご意見も。

 

LINEでの交流の中で、こんなご意見もいただきました。
こういう画面で見ていただくと、結構リアリティがありますよね。
共感子育てLINE

 

 

 

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