子育ての相談ができる人がいない、つい怒って叩いてしまう・・・というママのために、私は子育てアドバイザーになりました。

受講者の声

受講者の声|つみきカレッジ知育編

知育編では家庭での知育手段&方法を教えていただいたので以前よりも楽しく取り組みができるようになりました。

 

第1回の読みの始め方
本当に取り組みやすくて毎日絵本や散歩中の看板、標識を●●●しながら読み聞かせています。
昨日は5冊並べた絵本の中から自分で1冊てに持ちそのタイトル「もじゃ もじゃ(せな けいこ)」を口に出してました。

 

こちらの講座ではありませんが広瀬さんのYouTubeトで紹介されていた「ひらがなパズル」は絵もたくさんあり興味を持って毎日少しですが取り組んでいます。

 

 

第2回 数字の教え方
宝の持ち腐れ?となっていたドッツカードを押入れから取り出し、
1-50まではほぼ毎日1巡は取り組めるようになりました!
途中よそ見をしているなときもありますが、時間と場所を決めてやると以前よりは見てくれるようになりました。
数値は1-20くらいまで口で言うことはできてもまだ数値や量の認識は1や2も含めてあやふやなのでまだまだ継続が必要です。

 

カウンターや百玉そろばんは目新しいのかどうしても遊びになっちゃいますが、
遊びながらも数値には親しむことができているので1ヶ月位はしょうがないかなと感じてます。

 

 

第3回 つみきの遊び方
第6感を養う遊びは親子ともに楽しんでいます。
外遊び中にもつみきではありませんがいろんなものを手に握って子どもにどちらにあるか当てさせたりしています。
遊びの幅も広がりました。

 

 

 

第4回 カレンダーの重要性
「今日」に続き「明日」も言葉にするようになり意味も理解しているようです。季節も意識して会話に取り入れるようになりました。日付や日めくりカレンダーはこれからです。

 

 

第5回 時計の教え方
「 時だね。〜しよう」や「長い針が12のところにきたらやめようね」などの声かけはまだできていないので
もう少し意識して声かけを進めていきます。

 

 

第6回 記憶力アップ法
関連づけを心がけてます。子どもも一度目にしたものは覚えているようでニコッとしてくれたり、口真似してくれます。

 

暗唱の題材はわかりましたが、どのように誘導して進めていけばいいのかな〜と思いました。親の方である程度目標を設定してやるべきか、覚えられるところまで覚えさせるのか。飽きずに継続させることも大事だと思うので、やり過ぎはあまりよくなくて時間で区切ったほうがいいのかな。と検討中です。

 

 

東京都 ともえさんより

 

 

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全体的に、家庭でどのように学習に取り組み始めたらいいか、が分かった気がします。
今までさっぱりだったので。

 

他には、時計は3時、4時という風に、まずはキリの良い時間を覚えるようにするとか、子供の時に何かを暗記するというのはその後何かを覚える練習になっているとか、
もっとありますが、自分の中では誤解している部分があったのが分かりました。

 

また、こんな方法やこんなおもちゃ、道具もありますよっという紹介は参考になりました。

 

うちの子は言葉が遅い

 

 

のですが、質問すると、うちの子に合わせた教え方もアドバイスしていただけたのが良かったです。

 

 

三重県Mさんより

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